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テールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを変更。ボディカラーも従来の6色から7色へと増えている。インテリアではインパネの2トーン化や後席センターアームレスト標準化などを実施している。メカ関係は従来どおり。(2004.12)
ハッチバック
3395×1475×1550, 3395×1475×1570
ブラックマイカ, 黒, ホワイトソリッド, 白, アクアシルバーメタリック, シルバー, 青色, ペールベージュソリッド, ベージュ, ライトオレンジメタリック, オレンジ色, ホワイトソリッド/ミディアムシルバーM
eKワゴンに加わったスポーツバージョンだが、別シリーズとして設定された。インタークーラーターボを装着した直3エンジンは最高出力64馬力、最大トルク9.5kg-mを発生。パワーを有効に引き出す4ATやボディ剛性も含めてチューニングしたサスペンションと相まってシャープな走りを実現。またNAエンジン搭載車もラインナップするが、こちらは3ATとeKワゴンと同じスペックだ。エアロパーツ、アナログ&デジタル表示の専用インパネ、本革巻きステアリング、スポーツシートなど装備関係も走りのイメージを強調。ターボ車の2WDは155/55R14タイヤを履く。(2002.9)
ハッチバック
3395×1475×1550, 3395×1475×1570
ブラックマイカ, 黒, ライトブルーメタリック, 青色, ホワイトソリッド, 白, シルバーメタリック, シルバー, アクアシルバーメタリック, イエローソリッド, 黄色, ダークブルーマイカ, 紺色, ダークグレーメタリック, グレー, ローズピンクメタリック, ピンク, レッドソリッド, 赤色
テールゲート、リアコンビネーションランプのデザインを変更し、リフレッシュ。ボディカラーは新たにクールシルバーメタリックを加えて、全7色とした。(2004.12)
ハッチバック
3395×1475×1550, 3395×1475×1570
クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ライトブルーメタリック, 青色, ホワイトソリッド, 白, アクアシルバーメタリック, レッドソリッド, 赤色, ミディアムグレーメタリック, グレー
昔の名車の名前を復活させたFFスポーツクーペ。曲線を多用した特徴的なボディに200馬力を絞り出す2LのV6MIVEC、MIVECなしの170馬力、1.8Lの直4の3種類のエンジンを搭載。ミッションは5MTに加えてファジィシフト機構とマニュアルモードを備えたINVECS-II スポーツモード4ATを用意。引き締められた足回りはフロントがストラット、リアがマルチリンクで俊敏な走りを実現する。全車フルオートエアコン、電動格納式ドアミラーなどが標準だが、オーディオやABSはオプション。(1994.10)
クーペ
4320×1735×1300
ピレネーブラックパール, 黒, スコーティアホワイト, 白, ムーンライトブルーパール, 青色, スティールシルバーメタリック, シルバー, パッションレッド, 赤色, インペリアルレッドパール
スタリオンの後継車となる4WDスポーツクーペ。ワイドな2ドアボディに225psを発生する3LのV6DOHCと、280psを発生する3LのV6ターボの2種類のエンジンを搭載。前者が5MT/4ATを選べるのに対し後者が5MTだけなのは、42.5kg-mもの強大なトルクに耐えるトルクコンバーターが存在しなかったため。足回りはフロントストラット/リアダブルウイッシュボーン。回転域によってモードを切り替えるツインエグゾーストシステム、電子制御で減衰力を調整するECS、4WS、ABS、80km/hでスポイラーが作動するアクティブエアロシステムなど電子デバイスも豊富。(1990.10)
クーペ
4555×1840×1285
クタニレッドパール, 赤色, ランプブラック, 黒, パッションレッド, グレースシルバーメタリック, シルバー, ギャラクシーホワイトパール, 白, フィジーブルーメタリック, 青色
ABSをはじめ、従来は運転席側だけだったエアバッグを助手席側にも標準化。ボディカラーに新色を追加したほか内装色も変更。装備関係ではインフィニティ製8スピーカーオーディオのオプション化を実施。(1997.8)
クーペ
4590×1840×1285
ハミルトンシルバーメタリック, シルバー, ギャラクシーホワイトパール, 白, ピレネーブラック, 黒, パッションレッド, 赤色
ミニバンスタイルのRV。全高が1625mmというハイルーフボディで室内スペースを確保し、右側1枚、左側2枚の変則4ドアを採用。後席ドアはスライドドアを採用し、使い勝手に配慮している。エンジンは2Lの/直4の1種類。フルタイム4WDをメインに一部2WDも設定し、各グレードで5MT4ATが選べる。フロントがストラット、リアがセミトレーリングアームのサスペンションは完全なオンロード向け。上級グレードにはRV感覚を高めるフロントガードバーやルーフレールなどが標準装備される。(1991.2)
ハッチバック
4360×1695×1640, 4290×1695×1625, 4360×1695×1680
ノルマンディブルーM/グレースシルバーM, 青色, シルバー, グレースシルバーM/シャトーシルバーM, ピーコックグリーン/グレースシルバーM, 緑色, モナコレッド/グレースシルバーM, 赤色, ランプブラック/グレースシルバーM, 黒, モーゼルグリーン/グレースシルバーM, エドモンドグリーン/ウィートベージュM, ベージュ, ソフィアホワイト/シャトーシルバーM, 白, ウィートベージュM/シャトーシルバーM, カーメルブルーM/シャトーシルバーM, グレースシルバーメタリック, モナコレッド, ランプブラック, ソフィアホワイト, ウィートベージュメタリック, ノルマンディブルーメタリック, ソフィアホワイト/ウィートベージュM, カーメルブルーメタリック, モーゼルグリーン, ピーコックグリーン, エドモンドグリーン, ノルマンディーブルーM/グレースシルバーM
2Lのディーゼルターボエンジンを平成6年排出ガス規制に適合、さらに全車とも安全基準をクリアしている。フルオートエアコン操作パネルの変更やボディカラーへの新色追加なども実施。(1995.5)
ハッチバック
4270×1695×1625, 4320×1695×1640, 4460×1695×1680, 4320×1695×1650, 4320×1695×1690, 4320×1695×1665, 4460×1740×1730
ピレネーブラックパール/カイザーシルバーM, 黒, シルバー, アストリアグリーンP/カイザーシルバーM, 緑色, スニオンターコイズM/LシルバーP, ムーンライトブルーP/LシルバーM, 青色, パルマーレッド/ラガーディアシルバーM, 赤色, モーゼルグリーン/ラガーディアシルバーM, ピレネーブラックパール, ムーンライトブルーパール, ロアンヌレッドP/カイザーシルバーM, LシルバーM/スニオンターコイズM, ラガーディアシルバーM/サンマリノイエロー, 黄色, ラガーディアシルバーM/ボーデンブルー, 紺色, ラガーディアシルバーM/パルマーレッド
ミニバンのシャリオグランディスとパーツの共用化を図りながらも、右1/左2枚ドア、2列シートのショートボディといったコンセプトは変わらなかったRVR。グレード構成も標準とオーバーフェンダーでワイド化したスポーツギアの2シリーズというのも初代からの踏襲だ。エンジンは標準が2LのGDI、スポーツギアが2.4LのGDIと2Lターボ。ミッションはターボのみ5MTが選べるほかは、INVECS-II スポーツモード4ATとなる。足回りや駆動システムは初代との共通部分が多いが、装備は充実。廉価グレードでも前席エアバッグやABSが標準装備だ。(1997.11)
ハッチバック
4280×1695×1650, 4330×1695×1680, 4480×1740×1720
マリアナブルーパール, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, ピレネーブラック, 黒, パルマーレッド, 赤色, パルマーレッド/サテライトシルバー, ピレネーブラックP/サテライトシルバーM, マリアナブルーパール/サテライトシルバーM, サンマリノイエロー/サテライトシルバーM, 黄色, ギャラクシーホワイトパール, アラモアナグリーンメタリック, 緑色, アラモアナグリーンM/サテライトシルバーM
全長4295mmの扱いやすいボディと、兄貴分のアウトランダーと同寸の2670mmのロングホイールベースにより、居住性、安定性、取り回しやすさを実現したコンパクトSUV。フリクションの低減が図られた1.8LのDOHCエンジンを搭載する。制動時に発生するエネルギーをバッテリーにチャージすることで、オルタネーターの作動を抑えるエネルギー回生システムを備える。CVTはアクセル開度や速度など、走行条件に合わせてエンジンの回転数を最適に制御する燃費向上レシオパターンをもつ。これらの低燃費化技術の導入により、10・15モード燃費は、FFモデルで15.2km/L、4WDモデルでも15.0km/Lを実現。駆動方式を問わず、全モデルがエコカー減税に適合している。(2010.2)
クロカン・SUV
4295×1770×1615
クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, 白, レッドメタリック, 赤色, コズミックブルーマイカ, 紺色, 青色, チタニウムグレーメタリック, グレー, カワセミブルーメタリック, クォーツブラウンメタリック, 茶色
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2008/10/03 05:10:43
カメラ愛好家のみなさま、 ニコン党ですか、キヤノン党ですか? 私はキヤノン党。AE1に始まってF1二台、視力が落ちてからはオートフォーカスのEOSへ移行、現在はデジカメのEOS Kissを愛用しています。 ライカのねじ込み式のレンズを使っていたニコンの存在価値は認めざるを得ませんが、レンズはキヤノンのほうが優れているような気がします。 ニコンの名を知らしめたのは、朝鮮戦争の時、厳寒の地で作動したボディの優秀さだったと記憶します。 ニコンとキヤノン、優劣付けがたいのでしょうか。
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