ボディに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
何が何でもボディ!
金山きらりのお店情報ならこちら。写真を中心に店内の雰囲気も確認できます。
馳走屋を写真でチェック。店内の様子や料理・メニューを写真で確認できます。
彩菜BAR Q's クースのクーポンはここからどうぞ。コースメニューなども写真で見られます。
エジプシャンダイニング LUXOR Bar ルクソール バー 新宿コマ店のお店情報。料理メニューやクーポン、地図などの情報が掲載されてます。
和ダイニング えんじんへのアクセスとクーポン印刷はこちら。和ダイニング えんじんのメニューも確認できます。
清香園 銅座店に行く。事前に写真で料理を確認してクーポンもあります。
龍叶苑 六本木店のクーポンはこちらから。お得なクーポンをゲットしてグルメ情報が満載です。
銀座富貴洞 ぎんざふうきどうのクーポンはこちらから。お得なクーポンをゲットしてグルメ情報が満載です。
遊 膳 晴れ屋のお店情報ならこちら。写真を中心に店内の雰囲気も確認できます。
南や 梅田店のフォトギャラリー。写真で料理やお店の雰囲気が見られます。
ラテン語で遊びを意味する「LUDOS」とフランス語で空間を意味する「ESPACE」を組み合わせた「LUDOSPACE(ルドスパス)」がコンセプト。セニックをベースとしたボディは先代より大幅に拡大された。広い室内空間の実現と居住性、積載性の向上が徹底的に図られている。荷室はシートをすべて起こした状態で660L、ハンドルを引くだけでフォールドする後部座席を折り畳めば2866Lの容量が実現された。二重構造フロアや遮音材などを追加し、静粛性の向上も図られている。エンジンは最高出力78kW(105ps)、最大トルク148N・mを発生する1.6Lの直4 DOHC。モノグレードで、ミッションのみ5速マニュアルか、4ATかの選択が可能となる。(2009.9)
ハッチバック
4215×1830×1830
ジョンアルギュム, 黄色, ベールカクトゥスM, 緑色, ノワールメタルM, 黒, ボルガブルーM, 紺色, 青色, ブラングラシエ, 白, ルージュパボM, 赤色, ブルーメタン, ブルーモントM, ルージュビフ, ブルーアルジョンM, グレー, グリシデラルM, シルバー, グリベージュM, ベージュ, オランジュ プロヴァンス, オレンジ色, ベール パリ, ブルー フランス
バンパーとサイドのモールをボディ同色に変更、LEDリアランプも採用した。開放感ある室内に貢献するパノラミックガラスサンルーフは赤外線遮断率を向上。ジュニアシート装着時の首やシートベルトの位置をサポートするチャイルドヘッドレストなども採用している。(2007.5)
ミニバン
4495×1810×1635
フレーム・レッドメタリック, 赤色, エクストリーム・ブルーメタリック, 青色, ボワーブル・ベージュメタリック, ベージュ, アイスバーグ・ブルーメタリック
外観は前後ライト類やグリルを変更、ボディ同色バンパーなどと相まってより精悍なデザインに。内装も色使いと素材を変更し、より明るいイメージとなった。また、ギア比の改善で高速走行が向上している。ホットモデルのルノースポールもより走りにこだわった仕上がり。(2006.10)
ハッチバック
4240×1775×1460, 4235×1775×1450
フレーム・レッドメタリック, 赤色, パール・ブラックメタリック, 黒, プラチナム・シルバーメタリック, シルバー, エクストリーム・ブルーメタリック, 青色, ボワーブル・ベージュメタリック, ベージュ, アンティーク・グリーンメタリック, 緑色, スチール・グレーメタリック, グレー, アルプ・ブルー, マカハ・グレーメタリック, ディープ・ブラックメタリック, トロー・レッド
ルーフに厚さ3.85mmと薄く、赤外線反射率を78%から84%に向上させたガラスを採用。外観はグリル、前後ランプの形状を変更、バンパーをボディ同色とした。室内では新デザインのメーターパネルを採用。革色にトープブラウンを新設定した。また、ATのギア比も見直されている。(2007.9)
オープン
4380×1775×1405
パール・ブラックメタリック, 黒, プラチナム・シルバーメタリック, シルバー, エクストリーム・ブルーメタリック, 青色, ボワーブル・ベージュメタリック, ベージュ, スチール・グレーメタリック, グレー, パボ・レッドメタリック, 赤色
ハッチバックのメガーヌをベースに、ルーフとボディ、ホイールベースを延長して作られたのがツーリングワゴン。大きな居住空間とクラスでも最大級の1600Lのラゲージスペース(最大時)を備えた本格派のワゴンだ。バックドアのガラスハッチだけを開閉できるなど使い勝手も上々。エンジンはいずれも可変バルブタイミング機構付きの1.6Lと2Lの直4で、1.6Lが83kW、2Lが98kWのパワーを発生する。駆動方式はFFで、マニュアルモード付きの電子制御4速ATと組み合わされる。ルノー車らしく高い衝突安全性能を備えるのも共通である。(2004.6)
ステーションワゴン
4505×1775×1505
フレーム・レッドメタリック, 赤色, ボレアル・シルバーメタリック, シルバー, インク・ブルーメタリック, 紺色, 青色, ホログラム・グレーメタリック, グレー, パール・ブラックメタリック, 黒, アンゴラ・ベージュメタリック, ベージュ, エクリプス・グレーメタリック
ヘッドランプ、フロントグリルなどの外観を変更した。さらに2Lモデルはボディ同色バンパー、サイドモールやサテンクロームのルーフバーも採用。またチューブ・イン・チューブ方式の電動パワーステアリングも新装備する。7色用意される外板色も5色が新色に。(2007.4)
ステーションワゴン
4515×1775×1505
フレーム・レッドメタリック, 赤色, パール・ブラックメタリック, 黒, プラチナム・シルバーメタリック, シルバー, エクストリーム・ブルーメタリック, 青色, ボワーブル・ベージュメタリック, ベージュ, アンティーク・グリーンメタリック, 緑色, スティール・グレーメタリック, グレー
日本でのラインナップ上、エントリーモデルとなるルーテシア。3ドアと5ドアが設定されたハッチバックボディはひと回り大きくなるとともに、ホイールベースが延長されたことと合わせ、室内空間や荷室容量が拡大された。エンジンは1.6Lの直4DOHCの1機種で、82kW/151N・mのパワー&トルクを発生する。駆動方式はFFのみで、マニュアルモード付きの電子制御プロアクティブ4速ATと組み合わされる。輸入コンパクトカーとしては最多の13色のボディカラーが用意され、毎月異なるボディカラーをベースにした特別仕様車が設定されるなど、独特のマーケッティング戦略も展開される。(2006.3)
ハッチバック
3990×1720×1485
エクリプス・グレーメタリック, グレー, フレーム・レッドメタリック, 赤色, オットマン・ブルーメタリック, 青色, パール・ブラックメタリック, 黒, メチル・ブルーメタリック, ブルー・グレーメタリック, プラチナム・シルバーメタリック, シルバー, ボルケーノ・レッドメタリック, オータム・イエローメタリック, 黄色, グラシエ・ホワイト, 白, カルメン・レッド, ライト・グリーンメタリック, 緑色, ロワ・ブルー
Powered by カーセンサーラボ.net